地域連携の歩み

東松山市のやきとりを通じて平和について考える

 戦後まもなく誕生した東松山市のやきとりについて大松屋さんに教えていただきました。戦後80年を迎えた今、平和の尊さを改めて感じることができました。また、今後の東松山市について考えるきっかけとなりました。

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中学生が東松山市の新しい和菓子を考える

 東松山市市制施行70周年をさらに盛り上げるため、中学生が地域の方と一緒に何か活動できることはないかと考え、校区にある富久屋さんと連携することを計画しました。あくまでも中学生の作品とすることを約束し、11月から和菓子の案を募集しました。12月に締め切り。全部で58点の応募がありました。東松山市の名物等をモチーフにした作品が多く集まりました。富久屋さんの選考により、7名の作品が選ばれました。選ばれた生徒を3月14日(金)に発表、3月30日(日)に和菓子づくり体験をさせていただくことになりました。