租税教室
- 公開日
- 2026/06/23
- 更新日
- 2026/06/23
学校生活のようす
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6月23日、6年生が租税教室を行いました。東松山税務署の職員の方をゲストティーチャーに迎え、税金に関する授業を行っていただきました。日本にはどんな税金があるのか、なぜ税金が必要なのかなど、DVDの動画視聴や話の中で説明してもらいました。また、1億円が実際にどのくらいの大きさ・重さなのか、レプリカを使って教えていただきました。さらに、児童からの質問にも丁寧に答えていただきました。
それでは、今日の租税教室の中で税務署の方が紹介してくれた世界の珍しい税金についての問題です。
Q.ヨーロッパの国、ハンガリーでは健康増進を目的として糖分や塩分が高い食品(お菓子や飲料など)を購入する際に『国民健康製品税(正式名称)』が導入されています。この“国民健康製品税”は、通称〇〇〇〇〇〇〇税と言われています。さて、何と言われている税でしょうか?ヒントは、お菓子の名前が入ります。
答えは、本日の租税教室で真剣に学習をしていた6年生に聞いてみてください。